ジャンル|写真/コラージュ・ミステリー・サスペンス・警察小説

虚空の糸 警視庁殺人分析班

麻見和史 (講談社)

シリーズ第4弾。
「虚空の糸=蜘蛛の糸」「街=都民」と考え、街全体を覆う蜘蛛の糸を描くことで、内容を端的に表現。初めて人物が二人登場するカバーとなりました。